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公益社団法人の活動

公益社団法人 顔と心と体研究会について

かづきれいこが理事長を務める当法人は、顔と心と体のつながりを多方面から考えることで、化粧の価値向上を広く一般の方に普及啓発し、社会福祉の増進に務める団体です。「NPO法人フェイシャルセラピスト協会」及び「一般社団法人リハビリメイク.協会」での事業の一部を引き継いでいます。

※2014年10月2日 内閣総理大臣より公益認定を受け、法人名も「公益社団法人顔と心と体研究会」と改めました。

⇒公益社団法人 顔と心と体研究会のサイトはこちら

発足の経緯

2000年7月

「顔と心と体」研究会発足

2002年11月

東京都より「NPO法人顔と心と体研究会」として認可を受ける

2002年11月

内閣府の認定を取得し、「NPO法人フェイシャルセラピスト協会」へ移行。

上記3団体は主として、『「顔と心と体」公開講座』を定期的に開催し、各分野の専門家をお招きし、参加者とともに“「顔」「心」「体」のつながり”について多角的に議論し、知識や理解を深めてきました。
と同時に、リハビリメイクの考案者、かづきれいこが外観に関する専門の先生方をお招きして、先端医療についての情報を誰にでもわかりやすく解説する「外観先端医療シンポジウム」を開催し、患者の皆様にとっての本当の満足とは何か、医療の大切さとその奥にある心の問題にどう取り組んでいくのか、医療とメイクの関係など、ドクターとかづきれいこ、参加者が熱いトークを交わしてきました。これらの活動は「公益社団法人顔と心と体研究会に引き継がれています。

⇒開催実績はこちら

※2013年4月1日 一般社団法人リハビリメイク.協会に全ての事業移管
※2015年1月28日 解散

2012年4月

公益社団法人化を目指し「一般社団法人リハビリメイク.協会」設立

2014年10月

内閣総理大臣より公益認定を受け、法人名を「公益社団法人顔と心と体研究会」と改め、事業を発足。

現在に至る

⇒公益社団法人 顔と心と体研究会のサイトはこちら